「ネタが思いつきません…」からおさらば。毎日発信しても、永久にネタが尽きないアウトプット大全

ビジネス

ぎんです。

今日は前からよくいただいてた

    「情報発信のネタが思いつきません!」
    「ネタがすぐに尽きてしまいます!」

というご相談に
お答えしてみようかなと
思います。

いやあ、これ悩みますよねー、、

分かります分かります。

ぼくも今の思考を持つ前は

「情報発信って継続したくても
ネタがなくて継続できなくね?
無理ゲーなんだがーーーー!!( ◠‿◠ )」

って思ってました。

ただ今はネタ切れとは
完全に無縁の世界です。

毎日なんかしらの
媒体で発信をしているし、

ネタが湯水のように
溢れ出てくる人生
変貌を遂げました。(胡散くさ笑)

というわけで
ネタを無限に生み出す思考法
この記事で伝授していきますので
しっかり受け取ってください^^

 

毎日発信してもネタが尽きない理由

それでは話していきます。

まずイメージして欲しいんですが
情報発信っていうのは
「お寿司屋さん」です。

 

は…???

という声が聞こえてきそうなのですが
解説していきますね。笑

お寿司屋さんって

①魚(ネタ)を仕入れて
②シャリとがっちゃんこして
③お寿司として提供してますよね。

情報発信は、これと全く同じです。

①ネタを仕入れて(インプット)
②シャリ(他の知識や自分の経験)
とがっちゃんこして
③お寿司(アウトプット)として提供する。

そう。

ぼくらは実は
お寿司屋さんだったんです。←

 

発信するネタが尽きる理由はこれだ!!

ここまで分かったら
途中で発信のネタが尽きてしまう人の
原因は1つしか無いことが分かりますね。

『インプット(ネタの仕入れ)不足』

これです。

どんな凄腕寿司職人でも
さすがにネタを仕入れてなければ
寿司を握れません。

頑張っても

へいお待ち!
シャリonシャリ!!

みたいな謎物体が
作れるくらいでしょう。笑

ちゃんとお客さんに提供できる物を
作ろうと思ったら
どんな寿司職人も情報発信者も
ネタ(仕入れ)が必要です。

つまり発信のネタが無いというのは

『シンプルに仕入れ不足であり
インプット不足である!』

ってことです。

 

ちゃんと”お寿司”を提供してる発信者って意外と少ないよね

こっからは
『ネタの正しい扱い方』
について軽く話します。

「これできてる人意外と少ないよねー」
って話です。

お寿司っていうのは
シャリの上にネタが乗ってて
はじめて”お寿司”と呼べますよね。

情報発信者で言えば、

ネタ(インプット)を
シャリ(他の知識や自分の経験)の
上に乗せてはじめてお寿司と呼べるレベル

のアウトプットになります。

これができてない人は、
ネタ(インプット)をそのまま
「ほぼコピペやないかい!」
みたいなレベルで発信してしまう。

『情報の横流し』をしてるだけ状態。

寿司で言えば
シャリ無しでネタだけ
提供してるみたいな。

お客さんブチ切れ案件ですよこれ。笑

でもぼくの肌感覚的には
シャリ無しで提供してる発信者が
ほとんどで、

ちゃんと『お寿司』にして
提供できてる人は
ごく一握り。寿司だけに。
(ハイ黙ります)

ってなわけで
何が言いたいかというと、

アウトプットするなら
他の知識や自分の経験を
うまく混ぜてあげると
質の高いコンテンツが作れるよねー

ってことです。
(最初からそう言えよ)

ちなみに
この記事に関しても

①ネタ
(発信が尽きる理由はインプット不足である)

②シャリ
(お寿司屋さんの提供方法という身近な他の知識)

とがっちゃんこして
お寿司にしてみました。

これがネタだけだったら

「発信のネタが尽きるのは
圧倒的にインプット不足だ!以上、解散!」

と、かなり味気のない
記事になってたはず。笑

他の知識とか
自分の経験と組み合わせてあげると
ちゃんと味のあるコンテンツになるし、

インプットを続けていれば
ネタが尽きることはないので
ある程度の質が担保された発信
を継続可能になります。

ぜひお試しあれ〜^^

PS

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