【自己紹介】月収7万貧乏大学生 ノマドフリーランスへの道

体験記

こんにちは。
あるいはこんばんは。一条ぎんです。

Twitterとブログ開始1年で
月収110万円を超えたり

テニスで日本一になったり

マネジメント事務所の代表
をしたりしてます。

ビジネス歴はもうすぐ4年目で、
普段は立教大学に通ってる
現役大学生です。

はじめに。
お前誰やねん。って感じだと思うので
簡単に経歴をお話しすると、

・2021年10月にTwitterとブログを開始
・2021年12月に月5万を達成
・2022年4月に月50万を達成
・2022年9月(開始から約1年で)月収110万を達成

こんな感じ。

「うわあ~、忙しそう。」

と思われるかもですが、
ぼくのビジネスは全て
売上を自動化してしまってるので
労働時間ほぼ0でも毎月収入が発生します。

何時に起きてもいいし
何してもいい。
週7日フリー状態です。
››詳しい実績はこちら

んーあやしい。って思ったかな?笑
その気持ちもよく分かります。

ぼくも当時は
まっったく信じられなかったので。

フツーに意味わからん。
って感じでした。

ただ、世の中は広いです。

ぼくが本当に怪しいかどうかは
この記事を最後まで
読んでもらったのち
判断していただければと思います。


「ぎんさんは元々
才能があったんでしょ?」
とも言われます。

ですが、ぼくは
ビジネスとは何の関係も無い
フツーの家に産まれて
なんのコネも才能もない。

文章を書くのも喋るのも
得意じゃない。

強みや実績も何も無い。

そんな状態からの
スタートでした。

ビジネスで稼いでる人の中では
ぼくは圧倒的に凡人です。

が、会社員として生きる未来に
希望を見出せなかったので、

・マーケティング
・ライティング
・SNS集客
・自動化

この辺リの勉強に
時間とお金をかけまくりました。

そしたら気づいた時には
・新卒社員の5倍以上の収入&
・週7日の自由

は手に入るようになってました。

ビジネスは知識ゲーなのでね。
知識さえあれば余裕になります。

ぼくなんて何も持ってない
ただの学生だったので
すでに上手くいってる人の言うこと聞いて、
素直に学んできただけ。

才能やセンスじゃないです。

このへんのストーリーに関しては
ぼくの運営してる無料サロンで
共有してるのでぜひ見てみてください。
››詳細はこちら

フリーランスになってからは、

◎東京タワーが目の前に見えるホテルで
平日5日間使ってホテル暮らししたり

朝は目覚まし無しで起きて
そのまま平日の空いてる時間帯に
ほぼ貸切状態になってる映画館に行ったり

◎大好きな恋人の
勤務地に合わせて
一緒に引っ越ししたり

毎日ささやかな
幸せに感謝しながら。

ゆるく稼ぎ、
ゆるく生きています。

文章でご飯食べてる人です

ぼくは基本
前に出て目立つとか
ゴリゴリ営業するとかが苦手なので、

PC1台使って
顔出しも一切せず、
『文章のみ』で生計を立ててます。

仕事だけに追われて
「お金はあるけど時間はない。」
って状態が嫌なので、

自分の自由な時間を確保しつつ
神奈川県の海近くで
恋人と2人、
穏やかに暮らしてます。

こう言うと驚かれますが、

・月収1億だけど自由な時間ない。のと、
・月収20万だけど毎日自由。

どっちか選べって言われたら
1秒も迷わず後者を選びます。

億万長者になるとか
正直、興味ないんですよね。

とにかく自由時間
ストレスフリーであること。

こーゆーのを大事にしてる人です。

「とりかく金じゃぃ!
おりゃりゃりゃりゃあ〜!」

みたいなギラギラ感とか
野心みたいなものがあんまり無いので、
大学生で起業してる人間にしては
わりと珍しがられます。

個人的にビジネスは
労働時間を最小化しつつ、
その中で売上を最大化させる

ゲームみたいな感覚。


(↑箱根温泉にプチ旅行)

ちなみに。
「インターネットで稼いでます!」
といった方々の中でも、

通話やセミナー
対面セールス無しの
『文章のみ』で
月100万以上稼いでいて。

かつ、その情報を
体系立てて発信して
再現性を持って人に教えられる。

こんな人は
多めに見積もっても
0.1%くらいです。

自分で言うのもあれですが
わりとレア人材かと。

「フリーランスとかビジネスに興味あるな」
って思ってる人は、
ぼくのことを知っておいて
損はないはず。


(↑先輩起業家とスタバ行って新作飲んだ笑)

ごくごく普通の大学生だったぼくが
「Twitterとブログで月収110万です。」
なんて言うと、
よく驚かれます。

そりゃ、そうですよね。

ビジネス始める前のぼくが聞いても

「出た出た。
どーせまた怪しいやつでしょ。
知~らんぺっ!!」

とか言って聞く耳すら
持たなかっただろうな。笑

ふつーに怪しいもんね。笑

ただ、

・普通のOLさんが3ヶ月で月収30万
・ただの女子大生が月収200万
・PC経験すら無かった主婦が月収300万

ぼくの周りには
こういった人達がゴロゴロいるので
もはや驚くこともなくなりました。

ほんと広いですねー。
世の中って。

自分の知らない
未知の世界なんて
星の数ほど存在する。

何故なら、
どんどん新しい技術だったり
テクノロジーが発達してるのでね。
そーゆーもんです。


(↑普段の作業風景はこんな感じ)

もう一度言いますが、
ぼくはビジネスを始める前までは
ごく普通の大学生でした。

特別賢いわけでも
優れた才能があったわけでも
ありません。

強いて言うなら
テニスばっかりやってた
スポーツ馬鹿です。

ビジネスとは1ミリも関係ない世界で
生きてきました。

生まれつき皮膚に
難病を持っていて、

幼少期から周りに対して
常に劣等感を
感じながら生きてきました。

ぼくは凡人。
いや、凡人以下。

なので、

「才能だー」とか
「一部の人だー」とか
「怪しい!」とか

って言葉で
片付けちゃうのは
めちゃくちゃもったいないなと。

無料公開します


知識0、才能0、人脈0だった
ただの大学生が何故?

「8割の人が副業月収3万円以下」
と言われる中、

わずか1年で
月収110万を超えるように
なったのか?

その全貌を
全て無料公開します。

同じような内容で
書籍を出版されてる方もいるので
有料で出しても
十分売れるかと思いますが、

ぼくとしては
より多くの人に
チャンスを掴んで欲しい。

と、思ってるので
ここで全てを
お話しすることにしました。

この記事をきっかけに
人生変わる人も出るんじゃないかなと。

3分くらいで読めるので
ぜひリラックスしながら
最後までお楽しみください^^

第一章 : 銀色に染めて

これは、
僕がビジネスを始めて
ちょうど1年ほど経った頃の、
とある冬の物語。

   

『K君の弟が、2ヶ月前に交通事故で亡くなったって。』

  

「そっか。交通事故か……」

 

そう言いながら、
僕は次の缶チューハイに
手を伸ばす。

プシュッ!と音がして、
レモンの酸っぱい香りが
鼻いっぱいに広がる。

  

「個人でじゃんじゃん稼いで行くぞ!」

意気揚々と
大学を休学し、
自信満々だった自分の姿は、
もうどこにもいなかった。

「死。かー……」

もし。なんの恐怖もなく。
楽に。今すぐに。

死ねるのであれば、
いっそ死んでしまおうか。

その方が楽だ。

もう何も考えたくない。

別に俺が死んでも
誰も悲しまないだろうな。

 

気がつくと、
視界には一面の闇が広がり、
意識は次第に遠のいていった。

  

AM 10:00。

 

うう、寒い……

いつの間にか
寝てしまっていたようだ。

目を覚ました後は、
また現実から逃げるように
血中アルコール濃度を
上げていく。

朝から憂鬱な気分には
なりたくないのだ。

もうかれこれ、
2週間くらいは
こんな生活を送っただろうか。

  

プログラミング、ブログ、youtuber、
ライター、転売、動画編集

etc…

この1年で
色々やったけど、
全て失敗した。

兵庫県の田舎から
夢を追って
1人上京してきたが、
理想と現実はやっぱり違うらしい。

  

生活費を稼ぐために
始めた旅館のアルバイトでは、

「お前何してんだよ!!!!」
「早くしろよ!!!!」
「もういい!やるからどいて!!!!」

と、毎日のように
怒号を浴びせられた。

 

でも僕が無能なのが悪いんだ…

そもそも、
僕に稼ぐ力がないから
こんなことになってるんだ…

  

両親には

「いつまで変なことしてるの?」
「そんな甘い世界じゃないんだよ。」
「うちに居座るのは絶対許さないからね。」
「早く大企業に就職した方がいい。」

と、冷ややかな目で見られる。

何度説明しても
分かってくれないので、
もう分かってもらうことを諦めた。

実家には
しばらく帰っていない。

 

けど本当は、
一番に応援して欲しかった…

「あなたなら絶対できる。
大丈夫。いつも応援してるよ。」

と、優しく声をかけて欲しかった…

悲しさ
虚しさ
寂しさ
悔しさ
申し訳なさ

色んな感情が複雑に
入り混じって、
最後は”無”になった。

 

一番の味方でいて欲しかった人は、
いつしか一番の敵になった。

  

大学時代を
共に過ごした友人には、

「こいつなんかやってるだがw」
「急にどしたwww」

とバカにされ、
晒し者にされた。

怒りというより、
ただただ、怖かった。

人が、怖い。

 

僕は幼稚園の頃から15年以上
テニスをしてきていたので、
元々はアクティブで
活発な男の子だった。

外で友達と
かけっこしたり、
はしゃぐのが大好きな子だった。

 

でもこの頃から
人と関わるのが段々嫌なって、
次第に僕は外に出ず、
家に引きこもることが多くなった。

趣味は「運動」から
「アニメ、映画鑑賞」になった。

何か言ったら、
こう思われるんじゃないか?

傷つけてしまうんじゃないか?

と、いつもビクビクして
本音は心の中に
しまうことが多くなり、

自分の意見が言えない
“ロボット”になっていった。

  

どこを見渡しても、
味方はいなかった。

世界で僕1人だけが
取り残されているような。

そんな感覚。

「こんなはずじゃなかった……」

「僕はただ自由に稼いで、幸せに生きたい。
それだけだったのに。」

「一体どうしてこんなことに
なってしまったんだ……」

 

あたりを見渡すと、
雪化粧があたり一面を
銀色に染めていた。

全ての始まりは、1年前。

そう。
あの冬の日から、
僕の人生は
大きく狂うことになったのだ。

  

第二章 : 命を差し出せ

〜〜〜1年前〜〜〜

東武東上線、池袋駅。

いつものように改札を通ろうとした時、
不意に電話が鳴った。

知らない番号だった。

 

「もしもし?」

『あ、もしもし、さやさんの弟さんですか?』

「はい、そうですけど」

『お姉さんが倒れました。今から来れますか?』

  

僕には6つ離れた姉がいる。
国立の美術大学を大学院まで通い、

日本の誰もが知ってる大手ゲーム会社で
映像関係の仕事に携わっている。

何事も手が抜けない頑張り屋さんで、
たまに短気なところもあるけど、
優しくて、才能あふれる姉を、
僕はいつも羨ましく思っていた。

  

うちは父が厳しく、
小さい頃からゲームや
テレビを禁じられてきた。

だから姉と2人で隠れて
ゲームをしたり。

色んな秘密を
「パパには内緒ね?」
と、よく2人で共有していた。

 

学校から帰ってきたら
真っ先に姉の部屋に行って、
漫画の続きを読んだり
していた。

僕はいつも姉の真似ばかりして、
いつだって僕のお手本は姉だった。

「これは好き。」
「あれは嫌い。」

僕の価値観の半分以上は、
姉から影響を受けていると
思う。

それくらいには
仲が良かったし、
大切だし、
大好きな存在だった。

  

「最後会ったの、いつだっけな。」

姉が働き始めるようになり、
会う回数も自然と減っていた。

姉が突然倒れたとは
一体どういうことなのか?

 

僕は電車に飛び乗り、
姉のもとに急いだ。

  

「はあっ…はあっ…」

  

連絡のあった場所に着くと、
そこには以前とは変わり果てた
姉の姿があった。

 

痩せ細った腕
青白い肌
正気の薄れた目

その姿が明らかに、
「普通」ではないのは
すぐに分かった。

僕が尋ねると、
姉はうつむきながら小さく呟いた。

  

『わたし、鬱病なんだよね。』

 
以前からよく、
終電間近まで
残業をしていたのは知っていた。

朝もたしか6時頃に
起床していると言っていたはずだ。

  

そりゃあ、こんなになるよ…

辛かったよね。
ごめんね…

今まで気づいてあげられなくて。

  

姉は、もうとっくに
限界を越えていた。

精神的に非常に不安定で、
薬やカフェインを大量摂取した
ことにより、

激しい頭痛や嘔吐に
見舞われていた。

 

何度も
「こんなお姉ちゃんでごめんね…」
と謝ってくる姉に、

僕はなにも
言ってやることができなかった。

 

「僕は、なんて無力なんだろう。」

左胸がキュッと
締め付けられる
感覚がして、
しずかに吐露した。

 

こんなに近くにいる
たった1人でさえ、
守ることができない。

非力で小さくて、ちっぽけ。

自分が嫌で嫌で
たまらなかった。

  

今まで
会社に入るって、
安定だと思ってた。

けど、
自分の自由や体力が
こんなにも奪われてしまうものなのか?

自分の非力さを呪うと同時に、
こんな疑問も生まれた。

 

お金は安定してるかもしれないけど、
心も身体も不安定じゃないか?

日本人の誰もが知ってるような
大手の企業でさえ、
社員をこんな風にさせてしまうなんて。

 

会社に依存するのは
安定なんかとは程遠い。

個人で稼ぐ力が無いのは、
常に会社から首にナイフを
突きつけられてるのと、同じだ。

命を握られてる。

 

今までの当たり前が
ガラガラと音を立てて
崩れ去るのを感じた。

自分はどう生きたいんだろう?
仕事ってなんだろう?
幸せってなんだろう?

  

振り返ってみると僕は、
昔から大人数でいることや
協力プレーというのが
苦手だった。

バスケやサッカーもやったけど、
結局続いたのは
「テニス」という
完全個人競技。

社交性もないから
先輩や上司にペコペコすることが
とにかく苦手だし。

同期のノリに合わせて、
いわゆる「大学生」するのも苦手で、
1人でいる方が
落ち着くタイプ。

 

内定先でインターンとして
2ヶ月くらい会社員やったけど、

1日8時間×週5日働くことが
自分にとって幸せだとは
到底思えなかった。

両親や周りからは
「普通」であることを求められるけど、
僕にとってはその「普通」こそが
生きづらさの元凶だった。

 

「バリバリ仕事して
億万長者になるぜ〜!」

なんてモチベーションも
正直無くて。

たしかにお金は大事。
大事だよ。

お金があれば
選択肢も増えるし、
生きてるだけでお金は
じゃぶじゃぶ出て行く。

お金が無ければ、
大切な人を守ることも、
自分自身を守ることすらできない。

だから、稼ぐ力を
つけることはマスト。

不安定な現代における
必修科目だとすら思う。

 

だけど、お金があればそれでいいのか?

っていうとそんなことはなくて。

のんびり自由に過ごす時間。

好きな人と
好きなことをする時間。

そういう些細な時間を
大切にしながら生きたいなあ。

短い人生。
ずっとストレス抱えて生きるより、
自由に。ストレスフリーに
生きていきたいなあ。

そう考えた時に、
会社員として
時間を切り売りする働き方は、
僕には合わない。

 

そう思って、
内定を辞退し
大学を休学した。

自分自身も。
周りの大切な人も。

みんなみんな。

ぜんぶぜんぶ守れるように。

ただ、強くありたい。

人に、優しくありたい。

そうして僕は、
すぐにネットでビジネスを
始めることにした。

  

結局、「幸せ」とは?


以上が、
僕がビジネスを始めた
きっかけです。

「稼ぐ力をつける」
ことは人の幸福度を
おっきく高めるし、
人生の選択肢を広げてくれます。

会社で働こうと思えば働けるし、
辞めようと思えばいつでも辞められる。

マックのポテトでも満足できるし、
回らないお寿司屋さんにも行ける。

「これでもいいけど、
あれもできるよね。」

っていう選択肢を持つことが、
僕らの「生きづらさ」を和らげることに
大きく貢献すると思ってます。

お金だけあってもしゃあない。

とはいえ、
お金なんてだたの紙切れだし、
商品券にすぎない。
というのも事実で。

お金というのは
どこまでいっても手段であり、
人生の目的にはなり得ない。

というのがぼくの価値観です。

どうしてもビジネスの世界って、

たくさん稼いだ方が偉いとか。
売上高いとか低いとかで競ったり。

そういう風潮がはびこってますが、
たとえ月10億稼いでいても
自由な時間が1ミリも無いなら
僕は要らないなーと思います。

それなら
自動で月30万くらい
安定的に稼ぎつつ、

あとは自分の好きなことを
たっぷりする時間がある。

そーゆー生活の方が
ぼくは好きですね。

ぼくがこんな感じなので

「ただお金だけ稼げたらいいや」
「他人に勝つことが正義!」
「億万長者になりたい!」

って人には、
僕の発信は多分合わないかと思いますので
他へ行っていただいて。

必要なだけの「お金」と、
好きな時に好きなことをする「時間」を
稼いで自由に生きていきたい!

って人に、
僕の発信が届いたら
嬉しいなって思ってます。

一条ぎんがビジネスを続ける理由


「ビジネスを始めた
きっかけは分かったけど、
ぎんさんは何のためにビジネスしてるんですか?

ってよく聞かれるので
ここで回答しておこうと思います。

これ言うともしかしたら
一部の人から反感買うかもですが
嘘つきたくないので
本音を言います。

結論、
ぼくは100%自分のために
ビジネスをやってます。

もっと言うと、
自分の幸せのためですね。

「社会のため〜」とか
「日本のため〜」とか
「〇〇な人を増やすため〜」とか

綺麗事言うつもりは
一切ありません。

自由に。豊かに。
ストレスフリーに。
幸せに生きていくために。

そのための手段として
今のビジネスをしている。

ただそれだけです。

ちなみに
「自分のため」と言ってますが、

ぼくの大切な家族や恋人、友人、
ぼくを信じて集まってくれる人たちが
豊かに、幸せに生きていってくれることも
ぼくにとって大きな幸せなので、

そーゆーのも含めて
「自分のため」と言ってます。

要は、『利己的利他』というやつですね。

多分みんな優しすぎる。

そして。
ぼくは今日。
ここで出逢ってくれたあなたにも、

ぜひご自分の幸せのために
ビジネスをしてほしいな
って思います。

もっと、ワガママでいいんです。

もっと、貪欲でいいんです。

「大人だから…」って
我慢しなくていいんです。

崇高な理念や、
人様から褒められるようなことが
言えなくてもいいんですよ。

 

あなたの人生はあなたのものですから。

あなたが幸せになることが
一番大切です。

ぼくの発信に触れてくれた人が
それをきっかけに
人生を好転させてくれたら
ぼくもとっても嬉しいですし、

そのために
このブログがあり、
無料のオンラインサロンなども
やっています。

結局、物語はどうなった…?

さっきお話しした物語は、
結局僕の闇落ちから
前に進んでなかったと思います。笑

で、僕は結局1年半くらい
ノウハウコレクターという
稼げない時代が続いて、

その後色々紆余曲折ありまして、
今は『コンテンツビジネス』
っていうビジネスをやってます。

簡単に言うと、
ネット上に「自動販売機」を作る。
そういったビジネスです。

・・・意味わかんないでしょ。笑
今はそれで大丈夫です。

で、凡人が0から
時間もお金も自由になるには、
このビジネスしかないと思ってますね。

僕はこのビジネスに
出会ったおかげで、
今があります。

(僕の人生を変えた
コンテンツビジネスに関しては、
オンラインサロン内で詳しく話してます^^)

何者でもない凡人でも、人から感謝される

コンテンツビジネスで
情報発信を始めてから、
僕の環境は一気に変わりました。

30代主婦の方から、

「他の人は信用できないけど、
ぎんさんから教わりたいです。
何度断られても、諦めずに
お願いし続けます。」

と言って、
高額のコンサルお願いされたり。

同年代の大学生から、

「いつも本当にありがとうござます!」
と熱いボイスメッセージを
もらったり。

20代OLの方から、
「もしぎんさんがいなかったら、
今の私は間違いなくありません。」

と言っていただけたり。

その他にも、
たくさんの嬉しいメッセージ、
日々「ありがとう!」と感謝の言葉を
いただけるようになりました。

いつの間にか、
自分と価値観の合う人が
自然と集まってきてくれる
ようになりました。

お金だけではなく、
温かい人たちに囲まれて
圧倒的ノーストレスで仕事を
することができています。
››お客様の声はこちら

サロンに参加いただいてる方は
ぼくと価値観が近い人が多いので、
人間として仲良くなることが多いです。笑

発信を始めた頃は、
「俺の発信なんて誰が見てくれるんだろ…」
って不安に思ってました。

でもいざ始めてみると、
こんなにも自分の環境って
変わるんだなあと。

ただの大学生で、
与えられてばかりだった僕でも
人から感謝されて、
お金をいただくことができるんだなあと。

今は、なんだか感慨深く思っています。

ビジネスで稼ぐ方法はとてもシンプルです


さて。
ここまでいかがだったでしょうか?^^

ぼくがビジネスを始めた
エピソードを話すと、

「ビジネス?難しそう!」
「起業?自分には無理!」

こう言う方が多いです。とても。

例に漏れずぼくも
20数年間ずーっと。

ビジネスとかフリーランスとか
自分には無縁の世界だと
思って生きてきました。

ですが、
ビジネスは知識ゲーです。

知識がある人は勝ち、
知識が無い人は負ける。

そーゆー世界なんですね。

語弊を恐れず言いますが、
「難しそう!」とか「自分には無理!」
と今思ってしまうのは、

『圧倒的知識不足』です。

じゃあどうすればいいか?

→知識をつければいいだけですね。

正しい知識をもとに
正しい方向に行動する。

ビジネスで結果を出すために必要なのは
たったこれだけです。

才能もセンスも必要ないことは、
もうぼくが証明してます。

「自由」を手に入れるのは
たしかに簡単じゃないかもしれません。

でも、やれば必ずできるよ。
っていうのは強く強く伝えたい。

現にこんな社会不適合者で
何やっても失敗続きだった
フツーの大学生の
ぼくでもできているわけなので。

ぼくはただ知識を入れて、
素直に行動した。

本当に、ただそれだけです。

あなたも、きっと、できるはず。


数あるブログの中から
ぼくを見つけてくれてありがとうございました。

この出会いが、
あなたにとってのターニングポイント
になることを祈っています。

そして、
あなたの挑戦を
心より応援しています。

 

追伸

※今回は自己紹介ということだったので
「ビジネスについてもっと知りたい」
という方はぜひ、サロン(メルマガ)の方で
深く学んでみてください。

1000〜3000文字の
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毎日届きます。

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追伸2

記事が多くなってきたので
人気の記事を「人気記事7選【まずはここから】」に
まとめてみました。

気になった記事から見てみてください。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

実績一覧

※報酬の一部です。
→実績一覧はこちら



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