【永久保存版】㊙︎究極の差別化戦略

ビジネス

これさえやってれば、「差別化も、ポジショニングも、変な逆張りも、一切必要なくなるよ〜」っていうヤバイ話をします。

〜〜〜〜〜〜〜

ぎんです!

情報発信とか「ビジネスはじめよう!」ってなった時に、やっぱり最初って多くの方が実績も0だし、強みも得意なこともないよねっていう状態から始めると思います。

僕もその状態からだったので、情報発信を始めてから、「どうやって何者でもない自分の発信を見てもらうのか?」っていうところを、常に考えながらビジネスを行ってきました。

その結果、実績がほぼない状態から、1週間で3人、4ヶ月で100人近くの濃いメルマガ読者さんが付いたんですけど、実は、そこには明確な戦略があったんですね。

普通にやってても、今って発信者がすごく多いので、埋もれてしまいます。

そんな中、「どうすれば埋もれない発信ができるのか?」って話を今日はね、僕の実例を交えながらお伝えしていこうと思います。

音声版も用意しました

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「文章読むの苦手だな〜」って方はこちらからどうぞ。
聞き流しで理解できます。

何者でもない人間の下克上戦略

早速本題に入ってくんですけど、まず前提として「今は機能では差が作れない」というか「作りづらい」時代になってます。

「なんの話?!」ってなると思うんですけど、例えばね、僕最近、冷凍餃子にめっちゃハマってるんですよ。笑

一回買ってみたら、「ナニコレ冷凍餃子めっちゃ美味しいじゃん…!」ってなって、その後いろんなそのメーカーの冷凍餃子が買ってみたんですけど、どれ食べても美味しいんですよね…これが。

情報発信で言えば、この前僕はリストマーケティングについてラジオで話したんですけど、別に僕じゃなくても、リストマーケティングついて分かりやすく話してる人なんてたくさんいます。

Google で調べれば、まあそんなの一発で分かります。

つまり何が言いたいかというと、もうね、
どこ行っても美味しいご飯は食べれるし、どこで情報を仕入れたとしても、ぶっちゃけ大差ないんですよ。

はい。これが現代社会です。

 

じゃあそんな中、「自分という人間を選んでもらうにはどうすればいいか?」「なにが『選ばれる人間』と『選ばれない人間』を分けるのか?」

その答えは、「誰が、どんな思いでやるか」です。

ここ大事なので、もう1回言いますね。

どうすれば人から選ばれるのか?っていうのは、「誰が、どんな思いでやるか」ここで決まります。

何者でもない僕が、なんで4ヶ月で100人以上の読者さんを集められて、毎月安定してお金を頂くことができてるのか?って言うと、「僕がどんなやつで、どんな思いでやるか」ってところを前面に押してたからです。

これだけ言ってもよく分からないと思うので、実例をお話しますね。

お前は誰だ?

そもそも、僕がネットビジネスを始めたきっかけは2つあって、1個が、「社会に適合できなかったから」です。

僕は元々のインターンで、会社員を3ヶ月くらいやってたんですけど、その時に「あ、これ無理や」って思ったんですね。

大勢といるのもすごく苦手だし、人前で何か話したりもすごい緊張しちゃうんで苦手だし。

嫌いな人と上手くやっていくのとか、上司にペコペコしたりとか、朝からしっかり起きてし出社するとか、そういうのがもう出来なかったんですよね。

ストレスがすごくて。

「このストレスに40年耐えるのは無理だな」って思ったのがまず1つ目ですね。

 

2つ目は、同じ時期くらいに会社員の姉が鬱病になっちゃって、しょっちゅう救急車で運ばれたりとかしてたんですね。

そこで、「会社員は安定じゃない」っていうのを『自分ゴト』として感じて、「これは個人で稼いでいくしかない」って、ビジネスの世界に飛び込みました。

 

はい。ここまでが、「誰が」の部分です。

ぎんという人間のカラーが、なんとなく分かったんじゃないでしょうか?

で、こっからですね。

「どんな思いでやるか?」っていうところが、さらに大事な部分になってきます。

伝えなきゃ、なに考えてんのか分かんない

ここができると、差別化も逆張りも必要なくなるので、まずは参考までに僕の実例をお話ししますね。

僕が今、「どんな思いでネットビジネスと向き合っているのか」っていうと、これも2つあって、1個目が、ありきたりですが「幸せに生きたい」っていうところです。

僕は幸せの定義っていうのを明確に決めてて、僕にとって幸せとは「ストレスのない状態」のことです。

幸せっていうのは、なにも特別なものではないと。

ちょっと変わってるかもですが、僕はご飯が炊けた瞬間とか、朝日がまぶしい瞬間とか、そいういう何気ない時に「あ、今幸せだな〜」って感じるんですよね…笑

日常のストレスを1個ずつ減らしていって、ささやかな幸せを感じながら生きていきたいって思ってます。

そのための手段として、ビジネスをしてます。

 

もう1つはですね、「過去の自分や鬱病だった姉のように、働き方とか生き方で悩んでる人の人生丸々良くして、幸せに生きてもらいたい」という想いがあります。

綺麗事みたいに聞こえるかもしれないんですけど、僕はこれ本気で思ってます。

そう。僕の目標としては、「『ぎんさんのおかげで幸せに生きることができました!』って言ってもらえるような仕事する」ことです。

常に、ここを目標にして、今の情報発信とか有料の講座も運営してます。

なので、稼ぎ方とかビジネスとか、それをただ教えて終わりにしたくないんですよね。

「ビジネスやる」って言うのはあくまで手段であって、結局はそれで幸せになってもらいたいって想いがすごくあるんです。

 

もちろん幸せの定義は人それぞれだし、「幸せになるかは僕じゃなくて、あなた自身」っていうところはあります。

だから「あなたを幸せにします!」みたいなプロポーズにはちょっと違和感を感じます。

ですが、そこまでの道を明確に示してあげて、幸せになるまでの道をサポートしてあげるっていうのが僕の仕事だと思ってます。

そういった想いで、ネットビジネスに向き合ってます。

情報発信に向き合ってます。

さて、話を戻しましょう。

差別化?逆張り?必要なし。

僕ら何者でもない人間って、対して影響力もないですし、目を引く実績もないですよね。

だったら、こういう「想いの部分」を伝えていくしかないです。

で、これをやっていけば、変な差別化のテクニックとか、色々こねくり回して誰もやってないことをやるとか、そういう変な道に進む必要がなくなります。

「誰が、どんな想いでやるか」って、誰とも同じじゃないんですよね。

僕の事例も話しましたけど、これって僕の過去の経験だったり、その上で今成り立つ、価値観そのものを軸に発信してるので、絶対他の人と被らない部分なんですよ。

だから、「あなたがいい」っていう理由で選んでもらえる。

機能では差が作れないので、僕らみたいな弱者は「誰が、どんな思いでやるか」っていう、自分の過去や、価値観や、理念をしっかり伝えていきましょう〜!という話でした。

PS.

いや〜。ちょっと今日は珍しく熱くなっちゃいましたね。笑

まあ、最初っからこんな想いを持ってビジネスするとか難しいと思うので、最初は全然「ただ稼ぎたいぜ!」でいいと思います。

ただ、やっていくうちに、意識を自分からお客さんに向けられると、なお良しかと^^

ってことで、今日はこの辺で〜

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