【誰にも言えない】僕の初心者時代の超恥ずかしい失敗談を暴露します

体験記

さて今日は、

ぼくが初心者時代に
壮大に失敗して
恥ずかしい想いをした
話をします。

「失敗はどんどんすべきなんだ!」

と、あなたに骨の髄から
理解してもらいたいなーと
思ってるので、
一肌脱いじゃいます。笑

楽しみながら
読んでくれたら
嬉しいです^^

ではスタート!

地獄の初セミナー開催事件…


あれは、
ぼくは情報発信を
始めてまだ間もないころ・・・

メルマガの読者さんが
たしか10人くらいを突破し、

ちょいちょい
感想とかももらえ始めて

「やったあー!!」

って少しばかり調子に乗ってた
若かりしころの話です。

当時は本当に
なんの実績もなかったので、

「なんとかして実績作りたいゼ!」

ってことで
頭はいっぱいでした。

そこで!ぎん少年は
あることを思いつきます。

「そうだ!セミナー開催したら
それ実績になるんじゃね?!キタコレ!天才!」

そう。

これが全ての
はじまりだったのです・・・

セミナーを開催することを
決めたぎんがまず何をしたか?

『セミナーで使用するスライド作り』

ですね。

うおっっしゃあああああ!
と、しっかり力を入れて
ガチガチに作り込んで
いきました。

ようやく完成したら
今後は予行練習です。

ちゃんとうまく話せるかな…?
スピーチは準備が9割って言うし…!!

たくさんたくさん練習しました。

そしていよいよ準備万端!

さーてと。
メルマガでセミナー開催の
募集するかー。

と、夜にメールを1通流しました。

『〇〇月〇〇日!
オンラインセミナーを開催しまーす!!
無料なので、参加希望の方は
返信くださいませ〜!!』

ところがどっこい。

1日経っても
2日経っても
1週間経っても

連絡はきませんでした。

1人もです。


あっれれー?おっかしいぞー?

10人いた読者さん
どこいったー?

事件の予感…

名探偵コナン始まりそうなくらい
当時のぼくにとっては
謎でした。

結局、セミナー当日まで
誰からも連絡はこず。

一生懸命準備した
セミナーのスライドは
一度も使うことなく
ゴミ箱行きとなりました。

どうですかー、、
ヒドイもんでしょ。笑

ぼくにもこんな
へっぽこ時代が
ちゃんとあったのです。

最後に。

このまま終わったら
あんまり意味ないと思うので
ぼくがこの経験から学んだことを
2つ話して終わりにします。

教訓その①まずは必ず小さくテストすべし!

ぼくの大きな失敗の1つとして

『セミナーの準備に
時間をかけすぎた』

ってことが挙げられます。

ちゃんとセミナーに
人が来ることを確認してから
しっかり準備するなら
いいんですが、

ぼくの場合
人が来るかも分からない
セミナーの準備に
めちゃめちゃ時間使ってたんですね。

で、結局人が来なくて
その準備にかけた時間は
全て無駄になったわけです。

これ、超絶もったいないよねー。

石橋は叩くべからず

じゃあどうしたら
よかったのか?
っていうと、

まず完璧にセミナーの
準備をするんじゃなくて。

「こんな話をしようかな」
っていうザックリとした
テーマだけ決めて、

決めたら即メルマガで
セミナー開催のお知らせを流す。

ここで反応があれば
その後でセミナーの
準備に時間を割く。

反応がなければ辞めるか、
テーマを変更してみるなど。

最初に小さくテストを
しておけば、
仮にコケたとしても
ほぼノーダメージで済みます。

時間的にもメンタル的にもね。

特にぼくみたいな
石橋叩きまくってぶっ壊しちゃうような
慎重派タイプの人に限って
こーゆーミスしがち。

準備を完璧にすればするほど
コケた時にその分
大ダメージを食らいます。

で、

「ああ、やっぱり自分には無理だったんだー、、」

と絶望する。

もはや
お決まりパターンなんですが、
なんの茶番ですか?
って話です。

時間も労力もかけず
小さくテストして
反応を見る。

いけそうなら
そのあと準備する。

最初から完璧を目指そうとしない。

ビジネスの基本です。

ぜひぼくみたいに
ならないよう
お気をつけくださいねー。

教訓その②失敗はネタでしかない

当時のぼくは
セミナーに1人も
集まらなかったことに
結構ショックを食らってました。

でも、
失敗って全てネタになるんですね。

現に今こうして
当時の失敗をネタとして
文章を書けているわけで。

それによって
ぼくと同じ過ちを犯す人が
減ってくれれば
最高ですよね。

「ああ、あの時失敗しててよかったあ。」

と、綺麗事抜きに言えます。

洗脳を解きましょう

多くの人は
失敗をビビります。

失敗って
ネガティブなものだと
日本型教育によって
半洗脳的に思い込んでる。

でも実際、
失敗しても特に損はありません。

ぼくもこれまで
たくさんのどうしようもない
失敗をしてきましたが、

今のところ
プラスにしかなってません。

失敗から得られる教訓って
なにより価値があるなーと
思ってます。

最も危険なのは
失敗を経験しないまま
ビジネス上級者になってしまうこと。

こうなってしまうと
人目もあるし
プライドも高くなって

「絶対に失敗できない!
失敗するわけにはいかない!」

ってどんどん
行動できなくなって
自分で自分の首を締め続ける
ことになります。

この状況はだいぶ悲惨。

逆に、
初心者のうちにたくさん
失敗をしてる人は

良い意味で楽観的というか
失敗を恐れることなく
挑戦し続けられる。

「まずやってみよう!」

と、新しいことにも
臆さない。

あとは単純に
失敗をたくさん経験した人は
コケ方がうまいです。笑

さっきの話にもありましたが、
コケた時に大ダメージを負うような
リスクを上手いこと回避できる
嗅覚が備わってるんですね。

できるうちに失敗しとこう

この話から
ぼくが今日あなたに
お伝えしたいことは
1つです。

ぜひ、
たくさん失敗して下さい

失敗すればするほど
あなたは魅力的になります。

失敗すればするほど
あなたは強くなります。

ネットビジネスで
ちょっと失敗したぐらいじゃ
人は死なないし
再起不能にもならない。

大してリスクなんてないんで。

どうぞ、たくさん失敗してください。

それが失敗し続けてきた
少し先にいる
先輩からのアドバイスです。

挑戦してない人は
失敗すらできないのでね。

失敗したってことは
挑戦した証でもある。

挑戦しないことこそが
一番の失敗です。

ではまた〜^^

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